BLOG2014 1月〜12月 of hananojtheater.com

「4時48分サイコシス」に挑んだ日々を花野純子が綴ります。

2014年花野組ブログをご覧頂いた皆様に
御礼申し上げます!

2014年はついに本番を迎える事が出来ずに、お待たせしていたお客様にも申し訳なく思っております。本年は自主映画脚本を書きまして「罪でも罰でもない(監督 花野孝史)」に主演し編集も良い仕上りで、個人的に今年はこれをやれた事は面白かったです。路上でのアクションも賭けみたいで面白かった。

2014年12月31日(水)

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写真は映画衣装合わせの時の我々。ずっと黒服で深刻な表情の私達でしたから、何となく表情も緩んでおります。2015年は何とか上演のメドが立てばと思っております。どうぞ長い目で応援を今後ともよろしくお願い申し上げます。

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2014年12月21日(月)

昨日は仕事柄、発声練習する機会がありまして、ああ…まだ声出るわ、と言った弱気です。体力もそうですが見た目も豹変しない様にしなきゃねえ。劣化と体重…。注意してどうにかなるもんじゃないけど。私の場合、特に年末の暴飲暴食が心配です。ちなみにクリスマスはケーキ(大)2日続けて食べます!

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2014年12月9日(火)

寒くなってきましたね。これは2010年稽古中の写真。なんと4年前。我々もまだキャラクターにはまりきれない髪型や演技だったような気がします。休演が続き共演者とも離れ離れのまま年末に突入しそうです。体力だけは温存したいかと。舞台は生ものなだけに復帰が心配であります。 

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2014年11月23日(日)

モチベーションを維持する為に、色んな事考えるんです。You streamで連続生中継したらどうかとか。「能」みたいな構成にしたらどうかとか。ベケットの事も話題に出ます。起承転結というより序破急なのかって。能もサラケインもベケットも。今さらですが。クライマックスは1点だけで、後は思い切った、外連味(けれんみ)のそぎ落としが必要なのではないかと。

一時稽古再開

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2014年11月9日(日)

年内休止のはずが、何と再会。よかった。新しい演出を実行しましたが…うまくいくかも。今後のサイコシスは私自身の美意識の集大成で。そしてサラ・ケイン、4.48サイコシス、の研究の集大成を総動員して完成させる所存です。できれば年内また稽古再会できるといいなあ。235日目。

過去のこと

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2014年11月2日(日)

稽古休暇中に思う事は、会えなくなってしまったキャストやスタッフの事です。ロザリオもお揃いで買ったのに返してもくれないし。サラ・ケインもややこしいのに、出てた人達もややこしかったら、笑えないなあ。いつか時間が経って、かけがえのなかった舞台の思い出を話せるようになったらいいなあ。

サラ・ケイン戯曲
「クレイヴ」を読む

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2014年10月22日(水)

幸運だと思うんですよ。サラ・ケインの戯曲は「ブラステッド」と「4時48分サイコシス」しか翻訳されていないんですから。本当に私達の活動を応援して下さる方からのプレゼントで…。感謝します。稽古休止の間は、サラ・ケインファンの皆様の為に、4年間、研究してきた事も書いていこうと思います。

年内稽古休止

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2014年10月12日(日)

相手役の高柳さんが、昨年同様、海外渡航することになりました。年内公演は中止。稽古も休止することにしました。私達は職業俳優ではありませんので、こういう覚悟は出来ていましたが、感情として寂しく思いまして、でも2人揃ってなければ稽古も意味ないと判断し、苦渋の決断をしました。また全国からブログをご覧頂いている皆様には2014年上演のお約束が無効になり、ごめんなさい。公演は出来なかったけど、自主映画「罪でも罰でもない」を撮れたことは本当に良かったと思っています…日曜日しか活動できない我々が、今生きている何かを着実に残そうという切実さは、映像にも色濃く刻まれているように感じられました。高柳さんの無事の帰国後、新しい気持ちで新鮮なサイコシスをもう一度お目にかける事が出来ますように。今後とも応援とご理解をお願い申し上げます。ブログは今まで同様、のんびり存続します。234日目。

平日ですが

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2014年10月1日(水)

233日目。ココの稽古場で使っていた小さな机が撤去されてて、ああもう段ボールで作ろうかなあ、貸してくれんなら。相手役のK氏不在だったのですが、不在だと私の芝居も違うなあ。一緒にいる時の演歌感と、戯曲のイギリスロック感が混ざってイイ感じなんですが。しっとりと陰鬱を和洋折衷でいきたい。どちらも同義語だけど。

大橋の古い稽古場

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2014年9月21日(日)

11月までには仕上げないと。新しい演出も連発しないと間に合わんよ。舞台という異空間で生息する2名のキャストの「時間と空間を超えた感覚」をサイコシスに取り入れてみたいと思います。(232日目)

陰鬱なロック

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2014年9月7日(日)

サラ・ケインもJOYDIVISIONのファンだと母国では知られているようです。私もイギリスの陰鬱なロックは好きです。我々のサイコシスはソコだと思ってますが、演目が違って今年撮った自主映画では、なぜか演歌的にしか見えません。和洋あっても、どっちみち湿っぽいということです。ま、2人で演奏するロックになれば成功だと思います。(231日目)

本格的な稽古がようやく(230日目)

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2014年8月31日(日)

泣いてばかりもいられませんからねえ。でも稽古中はやっぱり楽しいなあ。舞台に立てるのも当たり前じゃないと言う現実を実感します。演劇は贅沢な表現媒体だと思っているのです。
私は医師役との2役がまだ板についていなくて、もう少し稽古時間増やしたい(…私だけでも)

愛猫の死去で、体に力が入りません。しかも博多は長雨でたまらん。
年内上演に関して、福岡市内で意外な劇場を画策しています。ご期待下さい!DSC00028.JPG

2014年8月19日(火)

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2014年8月10日(日)

自主映画「罪でも罰でもない」のアフレコと、サイコシスの稽古でした。シーン15まで。私は愛猫の余命宣告で、せっかく稽古再開したけど「私は悲しい」といった心境。でも映画の荒編集見てうれしかったなあ。サイコシスで息合ってて演技なんとかなったと思う。あとは2人サイコシス何とかしなきゃね。
閃光、明滅…暗記しなおさんといかん。(229日目)

稽古はじまりました

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2014年8月3日(日)

半年ぶりに稽古。多忙な我々でしたがセリフも忘れていなくてホッとしました。写真的に新鮮な感じはゼロですが、現状維持に努めてきた4年間の貯金で成り立っている本日の我々でした。(228日目)

今週末 半年ぶり稽古再開

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2014年7月28日(月)

自主映画撮影が終わりました。それで今日は小道具のシロクマや衣装の黒コートを洗濯し、真夏炎天下に照射。いつどうなったってもう準備は形だけ大丈夫です。あとは電子煙草が壊れてなければ何とかなる。長かった髪も明日は切ります。この役は短くないと何か変だもんね。

博多ようやく梅雨明け?

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2014年7月17日(木)

自主映画「罪でも罰でもない」が台風その他で、どうしてもクランクアップできませんでした。でも今週日曜晴天の予報で何とか撮れそう。この半年サイコシスそっちのけ。我々も内縁夫婦役となり映画も見応え充分。まあ演劇も映画も両方やれた方がいいか。それにサイコシスって夏の汗が似会わない演目ですからねえ。取り急ぎ、セリフ忘れてなきゃいいなあ。

花野組「4時48分サイコシス」が精神医学書に紹介されています!
『気分障害は、いま―うつと躁を精神病理学から問い直す』著 津田均

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2014年7月6日(日)

著者である津田均先生が、ロングラン公演をご覧になり 賞賛して頂いて 発売された本に私の名前と4時48分サイコシスを紹介して頂いているのです!こんな専門書で認めて頂けるなんて意外であり、また当時のキャスト、スタッフの皆様にもあらためて感謝しています。(みんな元気かなあ)
LinkIcon気分障害は、いま―うつと躁を精神病理学から問い直す

年内上演に向けて

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2014年6月22日(日)

ようやくメドが立ちそうです。お待たせしているお客様。不定期の公演ですがどうぞ寛大にお待ち頂ければと思います。新バージョンの演出プランを再度構築しています。

SARAH KANE は 神に 祈ったか 呪ったか

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2014年6月13日(金)

神に祈っているつもりが呪ってたら…どうしよう。「なぜ助けてくれないのか」って。悲嘆にくれる行為は言い換えれば「呪う」「怨む」って事かと。神に背信しての自死なら納得がいく。誰にでも起こりうる事。同じように神に向き合っていたとしても、その行為が間違ってたら…。

痛みの「共有」は快感か

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2014年5月28日(水)

孤独や痛みの「共有」って、何だかかけがえのない…慰め…が存在してて気持ちいい。まあ、慰めは救いとは違うから、ここに溺れると生命力を失う悲劇が待っている…。気持ち良くて死んじゃっていいのか?そういう自殺もアリか?4時48分サイコシスの劇中で「どうやって終にしよう」って、自死の方法を問うセリフがあるけど、私が自殺するなら気持ちよく死にたい。「孤独や絶望」をたっぷり共有した溺死を選びます。そんな風に作り直してみようかなっと…。

サラ ケイン ファンの皆様へ

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2014年5月25日(日)

こちらのサイトは全国からアクセスして頂いてます。サラ ケインのファンの皆様、多くご覧頂いていると思います。「4時48分サイコシス」に向き合って4年が経ちます。「ブラステッド」も好きな作品ですが、公演を見て頂いた研究者の方から「クレンズド」や「フェイドラの恋」など入手し難い戯曲も、翻訳したものを読ませて頂き、本当に幸運で、自然に距離が縮まっていった作家がサラ ケインでした。
私は、世界中によくある「サラ ケイン風」のサイコシスを上演したくはないんです。かといって私流、我流の自己満足も望んでいはいません。この戯曲の『魂』に寄り添って、現代に投げかけたい主題が、私にはあります。どうぞ今後ともご期待下さいませ。「4時48分サイコシス」上演、そして稽古再開までしばらくお待ち下さい。

撮影再開「罪でも罰でもない」

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2014年5月20日(火)

これは私的にはうまく狙撃された時の写真です。心臓を一撃だから、それなりの衝撃感を表現したいと思ってます。そして相手役の存在があって身を任せる演技なので、高柳さんが信頼できる方で感謝しています。そしてココに到着するまで黙々と歩くシーンを、真冬の出立ちで撮影してて、職務質問されなくて良かった…。

先週の日曜

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2014年5月18日(日)

博多よかたい「聖一国師 山笠伝2」承天寺での千秋楽。今週はようやく休止していた映画撮影再開…。

承天寺リハーサル

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2014年5月8日(木)

日本舞踊のリハーサルを初めて見ましたが…かっこええ。この舞台の制作助手をしています。
ようやく本番。明日から。花野組も撮影で参加します。

佳境へ

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2014年5月7日(水)

マハーレイマ正大師を暗殺すべく登場したカルト信者リーダーが逆に自殺してしまうシーン。リハーサルは緊迫しましたが、何とか今月末の撮影に間に合いそうな仕上がり。よかった。

演劇も自主映画もお休み中…。

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2014年5月6日(火)

呆然…。俳優をやっていた数年間は手探りで色んな事考えられました。避けられない「死」とか、衝動的な孤独、愛に関する触感、希望、また「無」に関する感覚。こんな事を演劇でも映画でも形にしたいです。形にならないものに関しての形にしたい欲求は、人の何倍もあると思います。金関係なし。

カルト教団バッジと小さな墓

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2014年4月23日(水)

信者役の福田先生自らの作。バッジの紋様はあと少し宗教観をプラスして、割り箸は赤く塗ります。カルト教団の手配犯である主人公(マハーレイマ正大師)が、現信者に暗殺されかかった時、コンクリート上に小さな墓が出現しそこから投獄された教祖の声が…フフ、私は正気ですよ。今週末撮影予定。晴れてくれんかなあ!

暗殺直前のシーンは来週日曜

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2014年4月20日(日)

稽古中。…寒い。この役、大変やなあ。サイコシスでは何回も死んだけど。今回はスカッとせんし、なんか寂しいし、死んだりするのも(準備すすんでるけど)ちょっとイヤだなあ。消えていったところで何か残せるものあるのか?この主人公に。愛する人を残して世を去る儚さが例えフィクションでも(しかも自分で書いたくせに)そんなのイヤだ。クランクアップしたら美味いもの食べて丸一日昼寝したいの。

今月末ラストへ

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2014年4月14日(月)

カルト教団指名手配犯がパートナーに支えられていた現実と悲劇があります。演じてみたらすっかりそんな事忘れて、これで大丈夫かと不安になりまして…昨日、監督と高柳氏と3人で話し合いました。夫役の高柳氏は12年間の内縁生活後の現在で、妻は宗教家にはなれなかったけど、2人で「大きな家に住む」夢を持とうと声をかけた…とラストを解析してました。なるほど。犯罪者としての不幸な人生と同等の愛と幸福を受け取ったから死んだんだな。業も得も尽き果てた瞬間が最期…やっぱり甘くないです。

前半のクライマックスへ

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2014年4月8日(水)

明日唐津に行って、前半クライマックスのロケハンと再撮をします(監督と2人で)閑散とした町中に教祖の象徴である白い砂山が出現する…という話になったからロケハンもやっとく。

中華料理店に登場する警察、逃走する主人公
短編映画「罪でも罰でもない(監督 花野孝史)」

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刑事(吉田剛)
部下(大川文月)
店主(有馬和博)
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監督が、スプーンの曲がるのを、コマ撮りしています。ハハハ。

2014年3月26日(水)

短編映画「罪でも罰でもない(監督 花野孝史)」

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2014年3月22日(土)

カルト教団教祖(死刑囚)の娘。教団の再興を願い、主人公に「獄中の教祖の言葉」をテレパシーでキャッチして欲しいと伝えます。「教祖は既に発狂している」と冷たく言い放つ主人公。娘の逆鱗に触れる一瞬…主人公が出頭前に回想するワンシーンです。この日はサイコシスのロングラン公演時のメンバーも信者役で参加。再会できて良かった。監督自らカメラ撮影してます。

サイコシス休暇中は自主映画に

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2014年3月16日(日)

自主映画「罪でも罰でもない(花野孝史監督)」の撮影でした。特別指名手配犯の逃亡夫婦役の我々。日常に飛び出したんですね、まるで劇中から。この空気感を持って映像に移行できればという。気楽な態度で。

「孤独な魂」の普遍的な欲望を肯定する

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2014年3月12日(水)

3月は稽古休み。だから演出の芯を固めなければ。今まで劇作家と亡霊、という男女だったんですが、
その概念も無くなり「寄り添う孤独な魂」が究極の欲望を果たすというラスト。
一体化、同化、その後…死(無になる)と言う展開ですが。

愛する人と一体化…。

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2014年2月23日(日)

サラ・ケインが愛した精神科医が女医らしい…と言う見解は前からあったけど、実際やってみるとこんな感じか?理想のあの人に全力で近づく。その人への妄想や、過去の言葉を自分のモノにする。遠くて手の届かない、距離がある人を思う事の『究極の孤独』を描くのが、2014の演出目標になります。

「他者との境界線がなくなる」…究極の孤独について

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2014年2月16日(日)

自身を見失うほど愛する他者を思う…。一見、利他主義的な美しさを感じるのですが、見方を変えれば、究極の渇望した心から、他者の自由な精神を思いやる事ができなくなってしまう行為であるとも思っています。私は作家として『究極の孤独』の正体を知りたいとサラ・ケインに向き合いました。その正体に近づきサイコシスこそが、サラケインの愛の形そのものだと、今は理解できました。その死も含めてです。
(写真は本日稽古中の我々。私が投げた紙をK氏がつかむ、…のが簡単なようで難しかったのでした!)

「他者との境界線のない世界」

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2014年2月2日(日)

上演予定が3月に決まるので、それまでに新バージョンを完成させなければ。以前と変わって『劇作家が亡霊と結婚している』設定にしようと。お互い指輪をはめてみたのですが「誰かと結婚しているのかなあ?って感じ」と…女子スタッフの微妙な感想(ふたりしかいないのに?!)亡霊同士だから魂がひたすら寄り添っているのが結婚の概念で、生活は共にしてないから、結婚指輪は生っぽい演出ですかね?『4時48分サイコシス』の本題は、他者との境界線がもはやなくなった精神病患者の精神構造。実はこう見えて、サラ・ケインが語っていた主題に近づいている我々なのでした。

適正な距離で行く

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2014年1月28日(火)

先週ネスカフェバリスタを稽古場に持ってって皆で飲みました。当たり前のことですが、そんな余裕が今まであまりなかったんですね、後日、私の相手役のK氏が夢枕に立ちました。珈琲代を返しに来た夢だったのですが…いいのになあ、珈琲くらいタダで。まあ夢だけど。

今年の上演予定は3月に決まります

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2014年1月19日(日)

ふたりバージョンを作っています。昨年の唐津公演まで一緒だった精神科医役の不在で、稽古場では寂しい気持ちになる時もあります。でも3年間作り上げてきた当時の感情は、昨日の事のように再現できる事にも気がつきました。精神科医と患者を一人で同時に演じていても。感情の記憶は、たとえ劇中であっても素晴らしい財産だったんだな。

2014年の「花野組」初稽古

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2014年1月12日(日)

相手役と再会しました。3ヶ月ぶりですが紆余曲折あった我々だったので感無量だったな。(難なく息を合わせられた事が)そしてここまで頑張れたのも、皆で何かを乗り越えたから。そしてこのブログを全国からご覧頂いている皆様。本年も温かい応援よろしくお願い致します。そして2014年は「花野組サイコシス」にとって大きな飛躍がありますように。普段ぜんぜん笑ってない私達も今日は笑ってるネ。